2020年2月16日 2月16 「わたしはまことのぶどうの木、わたしの父は農夫である。わたしにつながっていながら、実を結ばない枝はみな、父が取り除かれる。しかし、実を結ぶものはみな、いよいよ豊かに実を結ぶように手入れをなさる」(ヨハネ15:1-2)。実は、新しい枝にしかなりません。そのために神様は、剪定されます。そして、私たちのために実がなるようにして下さるのです。日々、イエス様を主として、復活を信じ、イエス様に従っていくことです。新しい芽、新しい枝にしていただくために、不信仰の古い枝は手入れしていただきましょう。 Follow me! FacebooktwitterHatenaPocket